29歳独身OLの性奴隷体験記

働く女性、って強いと思われがちですけど、そんなことないんですよ。

普段はキャリアウーマンの仮面を被っていますが、
内心、男の人の好きにされたい、なんて。願望も持っていて。

でも、なかなかそういう”趣向”の人と出会うのって難しいんですよね。
ただやさしいだけのHとか・・・そういうのには飽き飽きしてて。

かといって、「性奴隷になりたい」なんて。
そんな願望、口に出して言えるはずもなく・・・。
モヤモヤ、ウズウズしていました。

ネットで探せばいいのかも、って気付いたのは、なんと仕事中のことでした(笑)。
急に思いついたんですよね。

仕事中なのにカラダがうずいてしまって。
家に帰る途中スマホで募集、しちゃいました。

そしたら、素敵な感じの人からメールが来たんです。
この人ならなにされてもいい・・・と思って。
即、会う約束をとりつけちゃいました。

会ってみると、自分好みの人で。
この人とするのか、と思うとそれだけで体が熱くなってきてしまいました。

話している時はホント紳士で。
紳士、なんですけど、どこかゾクッとくるような。
彼はそんな魅力を持ち合わせていました。

約束していた通り、ホテルに行き、
シャワーも浴びずに彼のモノをしゃぶらされて。

奉仕することの気持ちよさで自分自身もグショグショに濡れてしまいました。
自分は根っからの性依存症なんだな、なんて。思いながら・・・

自分で自分のを触り、
彼の上にまたがって・・・自分で腰を振っていると、快楽の波が襲ってきました。

彼、全然動いてくれないんです。
でもそこが・・・性依存症の私にとってそそるんです。

それから、彼との関係が始まりました。
性奴隷なので、会う、というより、彼のオモチャになるような・・・そんな感じなんですが、
私にとってはそれが快感で。

呼び出されたら、それだけでカラダが火照ってきてしまいます。
彼の命令はソフトなんですけど、どこか冷酷な部分があって・・・
でも、そこが素敵なんです。

もっともっと好きにしてほしい、なんて。思ってしまいます。

こないだなんて、
外で・・・脚を開け、って言われちゃって。パンティーも履いてないのに。
そこでそのまま自分で・・・触って。自分でイッちゃいました。
彼と出会えたことに喜びを感じています。ホント、私って根っからの性依存症なんですね。

34歳主婦パートの性奴隷体験記

たった一度の過ちのせいで私は性奴隷として扱われることになってしまいました。
それは、パート先の工場で年下の男の子にずっと口説かれてて、最初は断っていたものの、ごはん行くくらいならと承諾したのが地獄の始まりだったのです。
お酒をガンガン勧められて、飲んでいたら気持ちよくなってしまい、彼とホテルにまで行くことになってしまいました。
そして彼とセックスに及んでしまったのです。
ところが、彼は悪い人で私がシャワーを浴びている間にカメラで隠し撮りしていたらしく、翌日、 「昨日はよかったですね」 と職場でみんなの前で言い出したのです。
「ちょっと、やめてよ」 と彼を人のいない倉庫へ連れていき、 「昨日のことは忘れて。
そして誰にも言わないで」 と念押しをして口止めしました。
すると彼は 「忘れられないな、ほら」 といって私に昨日の動画を見せてきたのです。
「いつ撮ったの、こんなの!」 「昨日に決まっているじゃない。
これ、みんなにばらされたくなかったら、おれの性奴隷になってよ」 私には彼の要求を飲むほかありませんでした。
職場にバレたら夫の共通の友人もいるので、夫にもバレてしまう。
私は仕方なく彼の性奴隷となるしかありませんでした。
そうすればバレずに済む。
そう思っていたのは考えが甘かった。
彼は口が軽く、職場の同僚にばらしていたのでした。
居場所のなくなった私は職場を辞めるほかありませんでした。
夫には職場でいじめにあってひどい噂を流されたと説明しています。

滅茶苦茶スケベな体験告白