34歳主婦パートの性奴隷体験記

たった一度の過ちのせいで私は性奴隷として扱われることになってしまいました。
それは、パート先の工場で年下の男の子にずっと口説かれてて、最初は断っていたものの、ごはん行くくらいならと承諾したのが地獄の始まりだったのです。
お酒をガンガン勧められて、飲んでいたら気持ちよくなってしまい、彼とホテルにまで行くことになってしまいました。
そして彼とセックスに及んでしまったのです。
ところが、彼は悪い人で私がシャワーを浴びている間にカメラで隠し撮りしていたらしく、翌日、 「昨日はよかったですね」 と職場でみんなの前で言い出したのです。
「ちょっと、やめてよ」 と彼を人のいない倉庫へ連れていき、 「昨日のことは忘れて。
そして誰にも言わないで」 と念押しをして口止めしました。
すると彼は 「忘れられないな、ほら」 といって私に昨日の動画を見せてきたのです。
「いつ撮ったの、こんなの!」 「昨日に決まっているじゃない。
これ、みんなにばらされたくなかったら、おれの性奴隷になってよ」 私には彼の要求を飲むほかありませんでした。
職場にバレたら夫の共通の友人もいるので、夫にもバレてしまう。
私は仕方なく彼の性奴隷となるしかありませんでした。
そうすればバレずに済む。
そう思っていたのは考えが甘かった。
彼は口が軽く、職場の同僚にばらしていたのでした。
居場所のなくなった私は職場を辞めるほかありませんでした。
夫には職場でいじめにあってひどい噂を流されたと説明しています。

滅茶苦茶スケベな体験告白